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やってみよう!!新米パパでも作れるマカロニグラタン ミートソース編

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今夜のご飯は何にしましょうかね~♪そうだ!マカロニたっぷりグラタンセット ミートソース用がありました。今夜はこれで決まり!!

調理開始

早速作っていきましょう!なんだか最近風邪っぽい症状が続いていまして集中力ありません。。玉ねぎ切って炒めているときに写真撮ることを思い出しました。。いつもの失敗をしないように説明書をじっくりよみます。木べらを使わなくてはいけないのですね。使わないと味が変わってしまうのでしょうか。。でも説明書通りにやらなくて何度も失敗しておりますので忠実に従います。

炒める

なのでそこから。。玉ねぎ1個みじん切り合い挽き肉200gすべて4皿分ですので説明書に書いてある2倍の量でやってます。サラダ油大さじ2入れて炒めまーす

火を止めて、加える

木べらでじっくり炒めましたら火を止めます。

そして4皿分つくるので2セット入れます。こちらの忠実に入れる順番を守ります。ミックス、水、牛乳、マカロニの順です。よーく混ぜてミックスを溶かしてください。

木べらは言わずと知れた厳島神社のしゃもじです。。おっ!しゃもじと木べらは違うのかな?調べてみましょう

木ベラなどの「箆(へら)」は、料理(調理)中に、食材を「かき混ぜる」「裏返す」といった機能がありますが、「杓文字」は、「かき混ぜる」という機能以前に調理されたご飯を「美しくよそう(装う)」という役割を持っています。
実は木ベラでは出来ない機能が、この「よそう(装う)」という機能で、ご飯をお茶碗に盛り付ける時、杓文字ならではの美しい形に盛り付けることができるのです。

杓文字(しゃもじ)」は、料理(調理)中に、食材を「かき混ぜる」「裏返す」といった機能も併せ持つために「ヘラ」と混同されやすいのですが、実は角のある鍋には不向きで、どちらか一辺が角のある「ヘラ=スパテュラ」の方が扱いやすいのです。

ちなみに私たちが杓文字(しゃもじ)として認識している形は、稲作文化を伝えていただいた中国でもあまり見かることはありません。日本の米文化が生んだ独自の調理道具であることがうかがえます。  yohoo!知恵袋

しまった!木べらとしゃもじは違うんですね。しかも厳島神社のしゃもじなんて使ってしまってバチが当たったらどうしよう。。

でもこれを調べたのはブログを書く時でもう作ってしまってます。。あとでしゃもじは神棚にのせて謝っておきます。チーン

沸騰させて煮る

中火でとろみがでるまでかき混ぜましょう。そして沸騰させましょう。とろみ出てきましたね。

そしたら弱火にしてさらに3分かきまぜながら煮ます。

焼く

グラタン皿に入れてチーズバターを乗せて8分から9分焼きます。魚焼きコンロのオーブン機能を使って焼きます。

ちょっと焦げちゃったけど焼けました。

まとめ

まあ私もグラタン2作目なのでもう失敗はしません。説明書もしっかり読んでますしね!

味はもちろん説明書通りにつくってますので美味しいです。あと何回か作ったら自分なりのアレンジも入れてみたいと思います。

今回失敗ゼロ、なので反省もゼロ!料理って楽しいですね♪

いや!失敗あったーしゃもじと木べら間違えた事。。。厳島神社の神様ごめんなさい

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ABOUTこの記事をかいた人

何でも自分でやりたくなるタイプ、でこれまでいろいろな物を分解して成功や失敗を繰り返してきました。勝率は7割程度。新米パパでもありますので子育てや子供のイベント、東京近郊の遊び場、おもちゃレビューなどに関する記事もアップしていきます。最近はAmazonレビュアーランキング上位を目指してAmazonレビューもがんばって投稿しております。