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amazonレビュアーランキング ー2019年2月26日現在ー

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Amazonレビューの記事をバズらせる、そうすれば参考になった票がたくさん集められるそうですがtottoにはそんな技はもっておりません(泣)なので地味なレビューを地道に書き続けているのです。そんなtottoのAmazon様からの評価はどんな感じでしょうか!!!

またまたやられました。。

今週のレビューの削除やられました、前回削除された

本ボウダラ。。。

なんで削除されるのか知りたかったのでもう一度同じようなレビューを投稿したらすぐに掲載していただけたのですが1日くらいたったらいなくなってました(泣)

実際のレビュー
とても大きな本ぼうだら、このままでは調理できませんのでカットします。ところがとてつもなく固い、のこぎりでやっとカットできるレベルです。しかし人力でカットしてたら体が持たないので私は電動丸ノコでカットしました。味はとても美味しかったですがとてつもなく固いので購入するみなさん、覚悟したほうがいいですからね。
やっぱり食べ物を電動丸ノコで切ったことがAmazon様は気に入らなかったのでしょうね(笑)もう一度違う内容でレビューしてみようかな。

今週の結果発表!!!

さてそんな削除もtottoは最近少し慣れてきちゃいました、これもAmazon様の修行だと思って地道に3歩進んで2歩下がる作戦でのし上がっていきます!!

参考になった投票240件 6件アップ レビュー件数138件 1件アップ ランキング16617位 802人抜き

今週は削除もあったので1件しか掲載していただけませんでした、提出済みレビューは4件くらいあります。なかなか掲載されないってことはAmazon様が直々にtottoのレビューを見ているに違いない!!結構tottoのレビューがクセになってじっくり読んでいるのかもしれませんね(笑)きっと読み終わり次第、掲載してくれるのでしょう♪

今週のレビュー

 

木製おままごとセット
わが子は男の子ですがとても気に入って使ってます。製品は木製でマグネットで引っ付いています。木の包丁で切るととても心地よい感触でスパっといきます。カニやハンバーグ目玉焼き、アイスキャンディなどいろいろ入っておりますが子供は喜んでなんでも切り刻んでます。この価格でこれだけ楽しんでくれたら買った親は満足です。

あとは削除された本ボウダラ(笑)

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まとめ

今週の800人抜きくらいなのでまだまだ1000位以内は遠いです。もっと参考になった投票を集めて一気に上位に躍り出たいです。
『100倍クリックされる 超Webライティング バズる単語300』
この本読んでバズらせるテクニックを勉強しようかな。。。

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amazonレビュアーランキング ー2019年3月5日現在ー

2019.03.06

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5 件のコメント

  • tottoさんは鱈の高級怨霊に憑かれているみたいですね。
    先祖に、北海道で鱈漁師とかされていた方がいたんじゃないですか(^^;

    まあそれは冗談ですが、それって多分、それ売ってるセラーが相当神経質&粘着質で、
    少しでもネガティブなレビューが入ったら速攻で、レビューガイドラインを引き合いに
    出して、モンスタークレーマーよろしくアマに削除依頼出しまくってるんだと思いますよ。
    何度も何度も削除されるまで。
    多分その商材、複数のセラーがひとつの商材カートに相乗りしてる様な商材じゃ無くて、
    1社のセラーが専売してる様な商材じゃないですか?
    で、相手は大手企業じゃなくて多分零細企業、業者ですよね?
    零細個人店とかは生活懸かってるから、必誌度合いが桁違いですよ。

    アマは、レビューに関してはゴミみたいな扱いで、口では綺麗事言いながらその実、結構
    セラーに阿ってる感がありますね。
    色々と調べてみて、自分の経験、肌感覚的にもそう思います。
    商品レビューの方はまだましですが、セラーへのレビュー(出品者を評価)に関しては、
    相当えげつない、極端にセラーに偏った対応が取られていますからね…

    私はちょっと忙しくしていて、蟹工船に乗せられアメリカに渡り、バージニア州で綿花
    プランテーションで一日中綿花をひたすら詰むだけ、の簡単なお仕事に従事しています…

    そんなこんなでレビューの方は全く手付かずなのですが、現在絶賛バズり中のレビュー
    がいくつかあり、順調に順位を上げ現在3千位台です…
    現行のアマのランキングアルゴリズムは相当鮮度が物を言う様で、新しいレビューが
    噴いたらガンガン順位上がりますね。

    どうも、ボウダラみたいな鮮度の低い
    (レビュー掲載時期が古い・最後に「役に立った」をポチられた時期が古い)
    干乾しされた様なレビューは、加点評価がイマイチみたいです(^^;
    という事は、新参の私達寄りのアルゴと言えますよね。
    私が、早々にこりゃイケるわ、と踏んだ、確信した根拠はソコです。
    ロングテール戦略は、効果は無いとは言いませんが、鮮度に負ける印象です。

    すいません、分けます。

  • ところでtottoさんは、「トップ投稿者(トップ寄稿者)」は追ってないんですか?
    Vineは口に出していたものの、トップ投稿者、についてはコメント皆無なので…

    ナニソレ? という感じだったら、ちょっとググル先生に聞いてみて下さい。
    できて日の浅い制度なのか、それが現Vineを指すのか何なのかよく分かりませんが、
    ググル先生に聞いてもほとんど有用・まともな情報は出てはきませんが…
    私も多分、正しく理解できていません。

    ざっくり言うと、要はアマ公認の、業者側からユーザーへの直接サクラレビュー依頼制度
    みたいですね。
    Vineと似た様なもんですが、こっちは一旦アマは介すものの、メーカー → ユーザー直
    指名制度の様です。
    専用Vineともちょっと毛並みが違う雰囲気です。

    https://www.amazon.co.jp/gp/help/customer/display.html?ie=UTF8&nodeId=202076130

    アマの日本語も相当怪しいので正しく理解できているかどうか分かりませんが、概ねそう
    いう事だと思います。

    ウィキ先生曰く

    >Amazon Vineとは別に、主に殿堂入りレビュアーを対象とした完全非公開の無償モニター制度もある。Amazon Vineのようにメンバーが商品を選択できるのではなく、こちらは提供メーカーの意図により商品提供されるものである。

    等と仰っているので、もしかしたらコレの事かも知れないし、現Vineがイコール
    「トップ投稿者(トップ寄稿者)」
    制度なのかも知れません。
    ウィキ先生情報はあまりあてにできませんし、全体像はイマイチよくわからないものの、
    私はVineとは別物と解釈したのですが…

    Vineについては、一昔前に、反社会的企業であるD●NAが下衆SEO手法として、子飼いの
    一般ユーザー使ってweb上にバラ撒かせたパクリコピペ記事情報とか、他人の記事を丸パク
    してまとめ記事にした様な似たり寄ったりの情報が今もweb上に散乱していますが、この
    「トップ投稿者(トップ寄稿者)」
    制度についてキッチリと追って、何かしらの結論出した人はこれまた皆無だと思います。

    tottoさんはAmazonプロフィール上のAmazon書き込み歴を表示してるなら、
    「トップ投稿者(トップ寄稿者)」
    も追ってみてはどうですか?
    私は、日頃相当下衆い買い物しているので、Amazonプロフィール上のAmazon書き込み歴は
    非表示の設定で、それは今後も変えるつもりはないので、トップ投稿者は追えないんです…

    まあこの制度も、こんだけ情報がwebに出てないと言う事は、Vine同様新規メンバーは…(ry
    だとは思いますが…
    ブログ記事として面白いと思いますし、きちんと検証して記事にした先人は皆無なので、
    記事コンテンツとして非常に有益だと思います。
    どうせレビュー記事を続けるなら、期待ゼロで、人柱として追ってみてはどうでしょう(^^;

    そもそも「トップ投稿者(トップ寄稿者)」とは何ぞや? Vineとは違うの? 仮にVineと
    別物なら、実態としてソレは機能してるの? あたりもまとめて記事にすると、前例が
    無いので大変有益&面白いと思います。
    私はどっちにしても対象外なので詳しく調べられませんので、丸投げ恐縮です…

    ではまた。
    次は3桁台突入あたりでまた近況報告します。

    • 先生、コメント&助言ありがとうございます。
      ぼうだらはもう一度違う文面で投稿してみようと思います。しかし私の感想は『固かった』の一言なんですよ。だって食べ物を丸ノコで切ることなんてなかなかないですよ(笑)今後あの商品を丸ノコを持っていない人が買ったらきっと途方にくれますよ、『この商品を買った人は合わせてこれも買いました』に丸ノコ登場したら笑えます。
      そして『トップ投稿者』知りませんでした。。調べてみます!!

      いつも忙しい中、長文でコメントしていただき本当にありがとうございます。いつか先生のようにバスらせるレビューが書けるように精進いたします。

  • ボウダラレビューについて、色々とテストを兼ねて手変え品変えレビュー、というのはあまり
    お勧めしません。

    おそらく、tottoさんのレビューが消される原因は、先に述べた様な理由ではないかな… と
    考えています。
    その前提で考えると、例え表現を変えても、あまり繰り返し同じベクトルのレビュー書くと
    相手の必誌度合いに更なる拍車をかける結果となり、相手がどう出てくるかわかりませんよ。
    執拗に攻撃されている、と捉えるでしょうしね。

    その結果、アマがどんな対応をするかもわかりません。
    何れにしても、tottoさんにとって、良い内容ではないと思います。

    現行のアマの対応を見てると、

    ・その商品に対してのレビューをさせない様に処理
    ・レビューはできるし反映もされるが、常に最下位表示の圏外飛ばしの刑(全レビュー対象)
    ・全レビュー停止、新規レビューが一切できなくなる
    ・過去含め全レビューあぼーん

    どの対応もあり得るかなと…
    なんともケッタクソ悪い話ですが、アマのレビューなんてこんなもん、だと思っています。

    アマが求めているものは、自社でモノを買った上で、自ら率先して、無償ボラで営業マン
    を買って出る奇特な人間、生まれながらのスレイブ気質のドM豚なのではないかなぁ…
    と考えています。

    どーしてもボウダラレビューがしたい、ボウダラボウダラ! という感じで、同じテスト
    をするなら、ここで一度、ネガティブ要素皆無の徹底褒め頃しレビューをあげてみては?
    それで普通に掲載され、削除もされないなら、私の推察は正解、となりますね。
    んで、結論が出たら、そんなUNKOレビューは自らサクッと削除して検証終了、と(^^;

    ひとまず、ボーダラネガティブレビューは一旦やめといた方が。
    どこで爆破スイッチが入るかわかりませんよー。

    • 先生、ボウダラやめときます。。Amazon様に嫌われたら元も子もないですからね。それよりも新規レビューに力を入れます。アドバイスありがとうございます。

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    ABOUTこの記事をかいた人

    何でも自分でやりたくなるタイプ、でこれまでいろいろな物を分解して成功や失敗を繰り返してきました。勝率は7割程度。新米パパでもありますので子育てや子供のイベント、東京近郊の遊び場、おもちゃレビューなどに関する記事もアップしていきます。最近はAmazonレビュアーランキング上位を目指してAmazonレビューもがんばって投稿しております。